千疋屋総本店(せんびきや)のフルーツを販売する専門店です

人気フルーツ
  • 千疋屋総本店(せんびきや)マスクメロン (07/10)
  • 千疋屋総本店(せんびきや)桃の詰合 (07/10)
  • 千疋屋総本店(せんびきや)マスカット オブ アレキサンドリア (07/12)
  • 千疋屋総本店(せんびきや)幸水梨の詰合 (07/12)
  • 千疋屋総本店(せんびきや)特選パパイヤ (07/14)
  • 千疋屋総本店(せんびきや)特選季節の果物詰合 (07/14)
  • 千疋屋総本店(せんびきや)特選果物盛篭入 季節のフルーツ盛合せ (07/17)

旬のフルーツ
マスクメロン (1)
桃の詰合 (1)
マスカット (1)
幸水梨の詰合 (1)
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お中元に大人気!マスクメロン!
◇千疋屋総本店のフルーツはお中元・暑中お見舞いで大変喜ばれます!

この時期の大人気フルーツは、「マスクメロン」!
このマスクメロンは、水分を徹底的に管理するため、地面から離し、冬には暖房を、そして真夏には冷房まで入れてメロンにとって最高の環境で育っています!


千疋屋総本店マスクメロン ■マスクメロン約1.2kg 2個 桐箱入り
ひとつひとつに、千疋屋のベテランバイヤーが経験から判断した最もおいしく召し上がっていただける「食べ頃」をお付けして、お届けします。

千疋屋総本店マスクメロン2個(約1.2kgx2・桐箱入)





千疋屋総本店(せんびきや)の歴史
1834年 (天保5年)
武蔵の国埼玉郡千疋の郷(現在の埼玉県越谷市千疋)の侍であった初代弁蔵が江戸、葺屋町(現日本橋人形町3丁目)に「水菓子安うり処」の看板を掲げ、果物と野菜類を商う店を構えた。

1867年 (慶応3年)
三代目大島代次郎生まれる。 三代目代次郎は、日本橋本町(室町)に店を移し、しばらくして、当時としては最新式の洋館三階建の店舗とした。三代目は経営の近代化に心を砕き、外国産の果物を輸入し、また国産果物の品質改良に心血を注いだ。結果、我が国初の果物専門店が創立され、千疋屋総本店の基礎が出来あがった。

1881年 (明治14年)
中橋店【現、(株)京橋千疋屋】をのれん分け。

1894年 (明治27年)
銀座店【現、(株)銀座千疋屋】をのれん分け。

1971年(昭和46年)
現本店ビル新築開店。株式会社デーメテール千疋屋を発足させ、フルーツパーラー&レストラン、宴会場、製菓工場の経営により名実共に我が国最大の総合果物店へと発展。

新しく!千疋屋総本店
生まれ変わる老舗ブランド“Sembikiya”
せんびきや 創業天保5年(1834)、今年172年を迎える老舗“千疋屋”は、この度21世紀に進化するブランドとして、新たなデザインを導入しました。“千疋屋”の持つ172年の経験と、そこから生み出される品質と信頼を基盤に、常に時代の流れに即応していく、洗練された“Sembikiya”への進化。

その進化は、日頃千疋屋をご愛顧くださっているお客さまひとりひとりに対し、これまで以上の商品価値・サービス価値の提供をお約束する、新たな“しるし”となります。

新デザインでは、果物を中心とするナチュラルでフレッシュネスな印象をSembikiyaの頭文字である“S”と収穫の女神“デーメテール”のおだやかな横顔をモチーフに意匠化しました。 また、馴染みの深い和文ロゴタイプをよりスマートにして継承しながらも、コミュニケーション上のロゴタイプは“Sembikiya”の英文字表記に統一します。

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